マニュアルでお知らせいただいた8話の
安藤さん
 
本当に、安藤さん
 
あぁ…
 
ですね。
 
臓器
廃工場って発想がまったくなかったよ
 
 
たっちゃん、
キラキラオーラを消して、目も充血させて役作りしているのかな(・_・?)
世界を目指していた安藤さんから用心棒と取り立てで
荒れてきている様子がリアルに迫ってくる
(怖いよ~((((;゜Д゜)))安藤さん。
でも
それが安藤さん)
 
たっちゃんは歯のホワイトニングしすぎていないので、そちらも違和感がなくてよいですね
格闘シーンは私にはよくわからないんだけど、きっと本当には当てないようにしているのよね
このスピードでって、とっても難しいことなのでは…
スピード感があって迫力です。
 
 
 
 
あわわ
たっちゃんが、
あの宇梶さんをボコってる
きっと『歩いていこう』を聴いて、集中して頑張ったo(`^´*)のね
 
シュウマイくんへのセリフも、胸が苦しくなるくらい哀しくてせつなくて苦しくて重たくて。。
まるで、アーティスト竜也さまの2012ツアー CHAINアリーナ用ソロ曲
「HANSEL&GRETEL」ワールドみたいだね

 
 
ドラマオリジナルシーンらしいので安藤さん最終回どうなるのか、楽しみです(心配ですの方が適切かしら)
 
予告での
花ちゃんに『お前との勝負はもうついてんだろ』
安藤さんにとっては勝つことが強くあることが重要なのかしら。。
シュウマイくんへの対応が多少やわらかくなったような
 
 
おぉ。。
鈴木さんがやる気だ。
最終回どうなるんだろう
 
 
陣内孝則さんといえば、『極道渡世の素敵な面々』を見に行ったことが思い出されます。
 
昔、ヒロインの麻生さんに似てるで!って言われたわ
 
あ、、
いえ、
勿論、
ビジュアルではなくって
ヒロインの性格。。
見事なずれっぷりが・・・(笑)懐かしい^^
この頃の甲斐よしひろさんの甘くハスキーなvoice、大好物だったなぁ

素敵な・・・ってつくだけあって、極道極道してなくって、
極道系苦手な私でも楽しめた映画でした。
陣内さんは当時から役作りが魅力的な俳優さんですねー。

 
 
 
そういえば
ビートたけしさんが以前、映画監督として、
役者さんについて語ってたのを思い出したよ。彼にとってのいい役者についてだったかな
 
周りと喋ってるより静かにみてるような役者の方がいいみたいなこと
(集中して役作りをしていたり、自分のシーン以外も役のまま、静かにいろいろ吸収してるってことかなぁ)
を話していらっしゃったように記憶してます。
 
役者さんとして日々成長中ですね
 
後1回で終わっちゃうのね。。
次はどんな竜也さんに会えるのかなぁ
シングル出るからKAT-TUNのUさんね
 
 
 
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